MENU

 素晴らしいライブチャットを発見して、週末の2日間はチャットオナニー三昧でした。
しかし給料日前に使ってしまったから、次の給料日までは使えないのがとても残念な状態でした。
とっても可愛い若い女の子に、オナニー指示を出しながらお互いに快楽を高めあって絶頂を迎える悦びを覚えてしまって、この興奮や感動を誰かに自慢したいという気持ちを持っていました。
月曜日に会社に出向いて、すぐに同僚にDXLIVEの話をしてみました。
「ライブ映像のサービスは知っているけど、そんなに可愛い女の子がいっぱいだったのか?」
これはさも興味があるぞといった表情で聞いてきたのです。
「自分でもビックリしたけどさは、こんなに可愛い女の子がエッチのことしてくれるんだから、ちょっとはまってしまったよ」
彼はもうすぐ結婚を控えている男で、前々から遊び納めをしなきゃなという話をしていた男です。
「俺も結婚前にそれを経験しておいた方が良さそうだな(笑)」
かなりDXLIVEには興味を持ってしまったようです。
強めにオススメしていくと、後で自分の楽しみも教えてやると言ってきたのです。
その日の仕事はとても順調で、定時に上がることができました。
夕飯を食べるという事で、居酒屋まで出かけていく事になりました。
そしてその居酒屋で、同僚の今やっている楽しみ方を話してもらうことができましたが、これがまたDXLIVEと同様の興味を持ってしまうようなものだったのです。
しかも彼は無料で楽しみを得ていると言うのですから、給料前でも思いっきり楽しむことができる方法でした。
「可愛い女の子は簡単には見つからないかもしれないけどね、俺の方法は無料なんだよ」

「無料ってどういうことだ?」
「Skypeってあるじゃないか、あれを使うんだよな」
有名な無料通話ツールであり、音質も良いスカイプは自分も利用した経験がありますが、これをエッチに使っているようでした。
「それで、相手の方はどのように調達を?」
「それはやっぱりネットだね」
「やはり無料掲示板か?」
「いやいや、もちょっとちゃんとしたのじゃないと、いい相手探せないんだよね」
「それじゃいったいなにを使うんだ?」
「出会い系サイトだよ」
出会い系サイトを使って無料通話で、自分と同じような楽しみを味わうことができるらしく、思わずそのやり方を身を乗り出して聞いてしまいました。